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2008年4月29日 (火曜日)

【鬼太郎】第54話 エリートはカリオストロ伯爵

とある国務大臣の家でSPが警戒しています。
国務大臣ったっていろいろあるけど、何大臣なんだろう?
SPは「警備は完璧です」とか言ってるが、木には蝙蝠が止まってて赤い目を光らせてます。
大臣が居る部屋でSPが「アリの子一匹、いや、蝙蝠一匹入るのは不可能です」とか言うてますが、なぜ「蝙蝠」などという不自然なことを言わせる必要があるのか?

大臣には予告状が来てました。

「今夜12時
 あなたの血を
 いただきます

 霧の中のジョニー」

というものです。
ジョニーというのは世界各国の大臣を狙っている吸血鬼です。
大臣が「来られるものなら来てみろ!」と言った瞬間に12時になり、ギターの音色が響きます。
誰が弾いているのか調べて来いとSPに命令しますが、SPは無言でこちらを振り向きもしません。
SPが振り向いたと思ったら据わった眼で大臣を囲みだしました。完全に操られてますな。
大臣は急いで逃げますが、SPに捕まって外に放り出されてしまいました。

そこには無数の蝙蝠が飛び交っていて、その中の一匹が大臣に襲いかかろうとします。
あわやというところで髪の毛針が飛んできました。
「大丈夫ですか!?」と駆け寄ってきたのは我らが鬼太郎です。
襲い来る蝙蝠を髪の毛針やリモコン下駄で撃退してますが、それをいちいちねずみ男が解説しています。
誰に?と思ったら吸血鬼ジョニーにです。
ちなみに、ジョニーの弾く曲がかなりカッコいいと思いますが、サントラでも出るのでしょうか?

ねずみ男の声に気づいた鬼太郎が「何してるんだ!」と叫びますが、「新しい仕事だよ」と軽く流すねずみ男。
ジョニーの手伝いをすれば、3日で100万なんだそうです。
確かにすごい仕事ですが、ちゃんと約束を守るような相手なんでしょうか?

吸血鬼エリート ジョニーですが、「墓場鬼太郎」に出たのが人気あったんですかね?
声も石田太郎さんなので、シブくてカッコいいです。私が印象に残ってるのはカリオストロ伯爵ですね。
Photo

「墓場鬼太郎」第9話 『霧の中のジョニー』

石田太郎

大臣が鬼太郎に助けられたニュースをテレビでやっています。
テロップから判断すると、鬼太郎は都市伝説として捉えられてるようです。
ショッピングモール出動で妖怪が認知されたと思ったんだけど、「ウルトラマン」みたいなもんで、前の話はあんまし関係ないってことでしょうか。

これは妖怪横丁の夜行さんのところのテレビですが、よく見るとワイドテレビです。
地上波デジタルがもう導入されてるんですか。ウチでさえ年単位でまだ先の話なのに。
テレビの厚さを見る限りブラウン管ですから、ゲーマーの憧れ、ブラウン管ハイデフテレビを持ってるようですね。
Photo_2

記者会見では大臣が鬼太郎にお礼をしたいから連絡をくれと力説しています。
それを見て、妖怪たちはやんやの喝采です。人間界でも有名な妖怪なんてめったに居ないですからね。

「大騒ぎじゃのう」と呆れ気味の目玉のオヤジ、テレビを見ながら「今頃鬼太郎の凄さがわかるなんて、遅いくらいよ。ねえ」と鬼太郎に語りかけるネコ娘。
今回も前回と同じ人が描いてるようですが、妙に艶かしくてドキドキします。
今回はいつものブラウスに下は赤いパンツルックです。
Photo_3

鬼太郎はこの騒ぎが迷惑なようです。
まだジョニーは大臣を狙うだろうに、この騒ぎのせいでマスコミやらが張り付いて大臣に近づけなくなったからです。

夜になって鬼太郎の家で対策会議です。
ジョニーは各国の国務大臣を襲っているので、次はどう出てくるか?って話なのですが、アマビエが「わかったよ」と自信たっぷりに語りだしたのは、自分がテレビに出て大ブレイクするという話です。
そういう話だったら大臣なんかより歌姫(笑)のほうが狙われるだろう。
かわうそは冷静に「あーするする。世紀の珍獣だもんな~」と流しました。当然アマビエの水攻撃を食らいますが。

予告状を出して襲うというのはかなりアナクロなのですが、どういう妖怪なのかを解説しだしたのが、何とピーです。
Photo_4

前にミステリー列車で鬼太郎を翻弄した吸血妖怪ですね。

【鬼太郎】第43話 ネコ娘不機嫌

突然現れてトマトジュースを飲んでるのにびっくりする鬼太郎たち。
吸血鬼がトマトジュースを飲むってのは「怪物くん」の前にはあるのだろうか?
ピーとモンローは世界を旅する途中に、横丁に立ち寄ったのだそうです。
ピーが言うには、ジョニーは有名な吸血鬼で、ギターで相手を操り、吸血鬼同士で争っても誰も歯向かおうとはしないとか。
よほど恐ろしい存在のようです。

そこに例のギターの音が聞こえてきました。
それを聞いたピーとモンローは慌てて出て行きます。
「結局何しに出てきたのよー、アンタたちー!」とネコ娘が怒ってますが、ジョニーの貴重な情報を提供してくれたじゃないか。
オヤジは気をつけろと鬼太郎に言いますが、すでに鬼太郎は術に囚われています。
鬼太郎は虚ろな目で外へ歩き出しました。
鬼太郎の歩く先にはねずみ男がいます。
それに気づいたネコ娘たちですが、蝙蝠に阻まれて行き足を止められました。
その間に鬼太郎はねずみ男によって何処かへ消えていました。

鬼太郎が連れてこられたのはジョニーの屋敷です。
ねずみ男がジョニーに声をかけた途端に蝙蝠が襲いますが、「その人は私の秘書、そちらは私の客、手出しは無用だ」とジョニーが告げると散り散りになりました。そういうことは最初に仕込んでおけ。
蝙蝠が一匹だけしつこく付き纏ってますが、鬼太郎の髪の中に隠れてたオヤジが燻り出されました。優秀なのかもしれん。
オヤジはねずみ男が横の池に放り投げてしまいました。

鬼太郎は気が付くと椅子に縛られています。この辺は「墓場鬼太郎」と同じですね。
鬼太郎がジョニーに国務大臣を狙う理由を聞くと、名声を高めるためと言いました。
各国の国務大臣を襲えば世界中のメディアが取り上げて「ジョニー」の名が世界に知れ渡ると。
集めた血は蝙蝠に保管してあって、そのコレクションがエリートである証なんだとか。
国務大臣ってことは大統領は狙わないし法王や天皇陛下は襲わないのね。
まあ、陛下を襲うとなったら映像化できないだろうけど。
メディアに取り上げられるにしても芸能人とかのほうがもっと騒がれると思うが?
「そんな下らないことのために人を襲ったのか!」と憤慨する鬼太郎。うんうん、その通りだな。

鬼太郎もジョニーの名声のために利用されるようです。
鬼太郎は並外れたタフさを持っていて、血を吸われたぐらいでは死にません。
その辺はジョニーもねずみ男からの情報で知ってます。
そこで、ジョニーが持ち出してきたのが、肉体を溶かす薬、「コロリポン」です。
このネーミングセンスは墓場鬼太郎から持ってきたせいだろうけど、何とかならなかったのか?
溶かされてしまえば、さしもの幽霊族も復活は不可能です。
それを聞いて慌てたのはねずみ男です。そんな話は聞いてないと。
ジョニーは意に介さず「やる」と断言しますが、ねずみ男は溶かすなんて勿体無い、利用したほうが得だと説得します。
鬼太郎が手下になったとなれば、妖怪の世界ではよほどの悪からも一目置かれることになります。
さすがは口八丁のねずみ男だ。ジョニーもすっかりその気になりました。

とはいえ、ジョニーも馬鹿ではありません。鬼太郎がそう簡単に説得できるとは思ってません。
ねずみ男は「俺がやります」と請合いますが、ジョニーが与えた時間は10分です。

説得の結果は最初からわかりきったことですが、ねずみ男が何を言っても鬼太郎が聞くわけがありません。
10分は瞬く間に過ぎてジョニーがコロリポンを持って鬼太郎の前に立ちました。
ねずみ男はもっと粘って鬼太郎を説得しようとしたのですが、蝙蝠に阻まれてジョニーを止めることができません。
鬼太郎は顔にコロリポンを垂らされて溶けきってしまいました。

その頃、オヤジは水道の蛇口から屋敷内への進入を果たします。
蛇口からの進入は止められないにしても、なぜ屋敷を走るオヤジを捕捉できないのだろう?やっぱり蝙蝠ってその程度?

オヤジは鬼太郎が溶かされた部屋までやってきます。
ねずみ男に鬼太郎のことを聞きますが、床にくずおれて泣いているねずみ男は「そこだよ」と言うのがやっと。
オヤジはいったん鬼太郎の前を通り過ぎて振り返りました。そこに溶けた鬼太郎が。
Photo_5

「俺は忠告したんだ。それなのに…バカ野郎」と泣くねずみ男。まあ、忠告なんて無駄だわな。
オヤジはねずみ男に溶けた鬼太郎を集めるように指示します。
無駄だと言うねずみ男に「まだ生気がある。一滴残らず集めて医者に診せるんじゃ」と言うオヤジ。まだ鬼太郎生きてるんだな。どんだけタフなんだ。
まあ、「タフすぎて そんはない」ですが。

「井戸仙人か?」と横丁でも知られた薬作りの名人の名前をあげるねずみ男ですが、「井戸仙人の薬では治せん」とあっさり言うオヤジ。
親友だけに評価はシビアだな。
恐山に妖怪大病院があるので、そこに連れて行くんだそうです。
井戸仙人は所詮は田舎のシャーマン、ちゃんとした病気は病院へってことでしょうか。
地獄が官僚化してるときも思いましたが、妖怪世界も近代化してますね。

オヤジの言葉に奮い立ったねずみ男は鬼太郎を一滴残らず回収します。
雑巾で回収できるものか?
Photo_6

鬼太郎を回収した壷を持って外へ走り出すねずみ男。
蝙蝠が寄ってきますが、「秘書のねずみ男ですよ。侵入者じゃありませんからね」と言うとあっさり去っていきました。
やはり蝙蝠が門番ってのは問題ありすぎでは?
壷はかわうそに託され、かわうそが妖怪大病院まで運びます。
ジョニーはすっかり寝ています。妖怪にありがちな気配で目覚めるとかはないのね。

恐山ではかざぐるまが回ってたりします。そういやそんなとこだったな。
かわうそが中に入ると医者がいました。妖怪医者のオソレです。ちょっとジブリ入ってませんか?
Photo_7

溶けた鬼太郎を治してほしいとかわうそが頼むと、持っている包丁で壷の封を破りだしました。
もちろん包丁を振り回すわけで、かわうそにとっては危険極まりない。マッドドクターの類でしょうか。
壷の中の液体を見て「ここまで完全に溶けてしまっては治療は難しいのう」とアッサリ言っちゃう妖怪医者。
「そこをなんとか」とかわうそが言うと、「治療代を払え。キャッシュで1億円じゃ」とオソレ。
コイツはブラックジャックか。

「1億?そんなの払えねえよ。家賃も滞納してんのに」と慌てるかわうそ。
前回の興行で得た金は何に使ったんだ?
「なら帰れ」とにべもないオソレ。
「目玉のオヤジさんの頼みだぞ」と言われても、「目玉のオヤジだろうと、地獄の閻魔大王だろうと治療代は払ってもらう」と相手の身分には関係ないと言い放つオソレ。ますますブラックジャックだな。
弱りきったかわうその腰の魚篭で何かが跳ねました。オソレが興味を示します。
それはかわうそが来る途中で獲った魚です。鮎ですね。
Photo_8

もちろん天然モノ、身がしまってて美味いのはかわうその保証付きです。
よだれを垂らすオソレを見て「あげよっか」と切り出すかわうそ。
「良いのか?」と聞くオソレに「鬼太郎を治療してくれたらね」と返すかわうそ。
オソレは「良かろう!今夜の晩御飯は焼き魚じゃ!」と引き受けました。安いな。

治療が始まりました。
液体をボールに移し、気合一閃、泡立て器でかき混ぜます。
かわうそでなくても「何やってんですか?」と聞きたくなりますわ。
「鬼太郎の液体に恐山の霊気を含ませておる!生命接着の下地作りじゃぁ!」なんだそうです。
病院といえども立地条件のほうが重要そうですね。
後ろ見るとフライパンとか調理器具ばっかりだから、他の治療も調理関係の技術ばっかりなんだろうな。
「塩コショウ入れた、今」というかわうその言葉が聞こえましたが塩って霊力を祓うのでは?

目覚めたジョニーはトマトジュースをワイングラスに注いでいます。なんで血じゃないんだろう?
そこにねずみ男が給料を貰いたいとやってきました。
ジョニーは機嫌がいいですから、「食事が終わったら渡すとしよう」と請合います。
しかし、飛んできたリモコン下駄に持っていたワイングラスを砕かれました。
下駄が動くということは鬼太郎の脳波で指令を受けてるってことで、つまりは生きてるのか?と鬼太郎を溶かした部屋に急ぎます。
リモコン下駄も意思を持ってることは前回明かされたと思うんだけど。あれは化け草履の妖力のせいだったのか。

鬼太郎の液体はすべて回収されてるので、どこにいったのかとねずみ男を問い詰めるジョニー。
蒸発したんじゃないの?ととぼけるねずみ男。
「それより早く給料を」と切り出してるのは逃げる算段をしてるんでしょうな。
ジョニーがギターを鳴らすと一匹の蝙蝠の目が光り、椅子の周辺を照らします。そこには雑巾で液体を回収するねずみ男の姿が。
過去の映像が再現されるんですね。監視カメラ付きだったのか。

急いで逃げるねずみ男の衣の中で、「だから金など諦めて早く逃げろと言ったのに」と怒鳴るオヤジ。かなり臭いんじゃないかと思うのですが。
何とか廊下の突き当りまで逃げて戸を開けると、そこは三階のテラスでした。
背後に迫る蝙蝠を撃退したのはリモコン下駄です。
復活した鬼太郎が一反もめんに乗って帰ってきたのです。
鬼太郎は一反もめんに、ねずみ男とオヤジを安全なところまで逃がすように頼みます。
了解した一反もめんですが、ねずみ男を乗せると後で洗濯が大変なんだそうです。
さてはオヤジ、息を止めてるな。

ジョニーは、鬼太郎が蘇ったことに驚嘆しています。だからこそ、この手で倒すのに値すると。
「覚悟したまえ」とギターをかき鳴らすジョニー。
急いで耳をふさぐ鬼太郎ですが、ジョニーが言うには直接脳に響かせてるんだそうです。
これは防ぎようがないか?
しかし、鬼太郎は「それはどうかな」と不敵に笑いました。
外から雑音のような大音響が。鬼太郎の仲間たちが鳴らす楽器の音でした。
ラッパ吹くネコ娘が可愛いな。
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脳に響かせるってのに音波で対抗してどーする?と思いましたが、演奏というより無軌道な雑音ですから、たまらずジョニーは耳をふさぎます。
「うるさい音が、お前のギターの妖力を打ち消してくれるのさ」と得意げに言う鬼太郎ですが、脳に響くものをどうやって音波で遮るのかさっぱりわかりません。
これは、音対音で打ち消したというより、聞くに堪えない音楽で精神を乱してるのでは?鬼太郎たちが気にならなくて、ジョニーが苦しんでるのはなまじエリートだけに芸術の素養があるからでしょう。エリートの意外な弱点です。

「食らえ!」と巨大な髪の毛針を飛ばしてギターを打ち砕く鬼太郎。
ギターの音波が四方八方に飛び散り、食堂の燭台を倒して火事が起こります。
蝙蝠も家具も一瞬で燃え上がりました。
炎が妖力で強力になってるのか、それとも物凄い欠陥住宅なのか。去年耐火ボードの試験偽装がありましたね。

屋敷が燃えたのも痛いですが、一番痛いのは蝙蝠です。
蝙蝠には大臣の血が貯蔵されていて、それがエリートの証だったんですから。
怒り狂うジョニーに、「エリートに証なんか必要ない。本当のエリートは、人から尊敬されて自然とそう呼ばれるものだろう」と正論を吐く鬼太郎。
まあ、その通りだと思うけど、日本で言われてるエリート見ても、現実はそうじゃないわな。
さらに怒りを増したジョニーは蝙蝠になって鬼太郎を襲います。蝙蝠というよりガーゴイルですが。
Photo_10

燃え盛る屋敷の上での一大決戦です。
急降下してくるジョニーにちゃんちゃんこを投げますが、かわされて押し倒されます。
体内電気も全然効いてません。さすがエリート。
激しい炎のせいで仲間の妖怪たちは近づくこともできません。
なんとか巴投げで飛ばし、巨大な髪の毛針を投げますが、跳ね返されました。
「愚か者め。何度やっても私には通用しない」と言ったジョニーの体が溶けていきます。
髪の毛針の先にコロリポンを塗ってたんですな。
溶けたジョニーは炎に落ちて蒸発してしまいました。溶けた段階で生きてたとしても、もう無理でしょう。

事が終わり、ネコ娘たちに責められるねずみ男。鬼太郎の命の危機までいったんだから当然でしょうな。
「話し合おう」と鬼太郎に同意を求めたら、「お腹空いたなー。ねずみ男、一緒に朝ごはん食べるか?」といつもの調子の鬼太郎です。
「ちょっと鬼太郎!?」と慌てるネコ娘に「父さんから聞いたんだ。溶かされて液体になった僕を一滴残らず集めてくれたのはねずみ男だって」と訳を説明する鬼太郎。
それを聞いたねずみ男は「俺は鬼太郎の命の恩人なんだ」と得意の絶頂です。
鬼太郎がフォローしてくれたとはいえ、あまり有頂天にならないほうが…

キョトンとするネコ娘ですが、その後の光景に目を疑います。
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鬼太郎によっかかって「ささ、恩人に奢ってくれ、肉だ。焼肉だ」とかねずみ男が言ってるんですから。
このへんが男の友情ってやつなんでしょうか?
「そんな金無いよー。お前、バイト料貰ったんじゃないのか?」と言う鬼太郎もたいがいですが。金あったらねずみ男に奢らせるつもりじゃなかったんだろうか?

ねずみ男「それが貰えなかったんだよ。すっからかんだ」
鬼太郎 「じゃ、ウチに帰って『ごはんですよ』だ」
ねずみ男「おお、そいつはノリがいいねえ!温かい飯はあるんだろうなぁ?」
鬼太郎 「あー、あはははは」
ねずみ男「鬼太郎ー!」

ってのはなんなんだ?桃屋としては最高だろうけど。
鬼太郎の朝ごはんってのは「ごはんですよ」だけを食うってことか?塩分過多になるんじゃないだろうか。


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