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2008年4月16日 (水曜日)

【ネット】新しいDTMの可能性

DTMの凄いところは楽器の出来ない人が音楽を楽しめるようになったことだと思ってるんですが、そんなところに予想もしなかった展開が。
ずっと前に見つけて忘れてたものですが。

Takata Voice Robot

凄い数のサンプリングを使いやすいインターフェイスで提供。
素晴らしい。

個人的には何でも「ゴリラ!」をつけるとまとまるのではないかと思ってます。

「ソニーの」「ゴリラ!」
「メガピクセルで」「ゴリラ!」

いろいろ連打してると脳から変な汁が出てるような気がします。


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さて、「純情ロマンチカ」を見ました。
角川のボーイズラブ作品ですが、ついにボーイズラブが地上波で流れるようになったんですね。
主人公は大学を目指す高校三年生、成績が良くなかったので嫌悪しているBL作家に家庭教師をしてもらうことに。
で、なんか恋が芽生えるようです。
あんましキワドイ描写は無かったけど、一回ベッドの上でイカされてたな。
これからどうなるんでしょ?

須和雪里の「ツーペアきまぐれボーイズ」シリーズは地上波でアニメ化なんぞされんだろうなあ。
読んでるといきなりしちゃうし。
読み始めても途中でアチコチムズムズしだして読み進めなくなるのです。
ただ、「純情ロマンチカ」を見て思ったことは、BLとは日常世界とは全く違うファンタジーなのだなあということ。
魔夜峰央の描く男色は少し現実から遊離しだしたものでしたが、BLは全くの異世界だと思ったほうがいいみたい。

純情ロマンチカ

須和雪里とは(はてなダイアリー)

須和雪里について考える

「未来講師めぐる」は期待値に比べると今ひとつだったのですが、新しい「キミ犯人じゃないよね?」はすごく面白い。
要潤がだんだんギャグキャラに見えてきたんだけど、「あしたの喜多善男」ではクールな悪役やったもんな。
これからも見逃せません。

意外にいいかもと思ったのが、今日から始まった「絶対彼氏 完全無欠の恋人ロボット」。
少女漫画原作という最近不安になるようなものばかり作ってくれた道ですが、相武紗季や佐々木蔵之介を見てるだけで楽しいし、原作は読んでないものの、原作を好きな人が作ってると思わされました。
もこみちはセリフ棒読みでも大根でも問題ないどころかキャラ作りできてるわけだし(笑)
渡瀬悠宇のコミックといえば「思春期未満お断り」シリーズと「ふしぎ遊戯」、短編集ぐらいしか読んでないかも。
「エポトランス!舞」を読んでいる可能性はあるが。
「妖しのセレス」は単行本の抜けがあるはずで、まだ何も読んでない。
つうか、コミックの目録作らないと何があるのか無いのかさっぱりわからなくなってる。
収納しきれてないしな。

ちなみに、「ふしぎ遊戯」のLD持ってます。

絶対彼氏 完全無欠の恋人ロボット


関連?商品----------

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