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2008年6月11日 (水曜日)

【アニメ】鬼太郎第60話 バリバリ伝説

冒頭、鬼太郎は全国のお父さんに子供に過剰な期待をかけていないか?と問いかけます。
鬼太郎も幽霊族最後の末裔としてオヤジからは期待されてますし。
しかし、それを妖怪の力でどうにかしようとしたら…どうなっても知らんよ。と呟きます。
その際に、斧を取り出して思いっきり振り下ろしましたが、割ったのはお父さんの頭ではなく薪でした。
鬼太郎も相当ストレスたまってるのかもな。時期が時期なら放送自粛だったかも。

ねずみ男が妖怪闇市場を見て回っています。
いろいろ怪しげなもの(主に呪術関係?)を扱っているようです。
傍らから「お客さん、いいの入ってるよ」という、こういう場ではお決まりの文句がかかりました。
扱ってたのはバリバリという妖怪の卵です。
この妖怪バリバリは鬼太郎初のカラー作品である第二期の21話に出てたそうで、Wikipediaの記述からの想像ですが、昭和47年といえばバリバリに働くことがステータスみたいなところがあったので、それを皮肉る話だったのでしょう。

この妖怪バリバリというのは人間の体内に入るとやる気を出させて能力を開花、ベートーベンや聖徳太子のような大天才にする能力を持っています。
開花させる才能を間違うとヒトラーみたいになりますが。

鬼太郎の家、ゲゲゲハウスでは目玉のオヤジがショックを受けています。
オヤジお気に入りのシュークリームを鬼太郎が買ってきたのですが、オヤジの分が無いというのです。
というのも、鬼太郎がシュークリームを買って帰り、横丁を歩いていると、長屋の前で砂かけに声をかけられたのです。
シュークリームを買ってきたというと、砂かけが「もう何十年も食べとらんのう」と感慨深げに言い出します。
シュークリーム買う金ぐらいあると思うのだけど。
「たくさんあるから、良かったら食べる?」と鬼太郎が差し出します。
鬼太郎こそ、どうやってシュークリームを買う金を捻出してるんだろう?
やはりねこ娘に貢がせてるんだろうか?

鬼太郎らしい親切心ですが、「ごちそうさま」と出てきたのは砂かけ、子泣きに加えてかわうそ、アマビエ、ろくろさんといったいつもの面々です。
そんだけあげたら無くなるわな。
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「お前は人が良すぎるんじゃ」とオヤジは御冠です。
なんでも、この前も人間界の屋根で猫と一緒にいたねこ娘に「たくさんあるから食べる?」と声をかけたときに後ろから猫が大量に出現、
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ぬりかべ夫婦にも「たくさんあるから食べる?」と声をかけたら12人の子供が出てきて全部食べられてるそうです。

オヤジがシュークリーム食えることって滅多に無さそうだな。
「だって…」と言い訳する鬼太郎に「断るところはちゃんと断んなきゃダメ!」と力説するオヤジ。
「ワシは幽霊族の末裔としてお前を立派に育てたいんじゃ。しっかりしておくれ」と説教モードです。
オヤジに怒られては鬼太郎もシュンとなるしかありません。素直に謝ります。
オヤジもすぐ機嫌を直して「明日はワシも行こう」と言い出します。
オヤジが一緒に行って買ったらすぐ食えば誰にも食べられない、というわけです。
そうまでしてシュークリームが食いたいのか!と思いますが、そうまでしないとシュークリームが食えないのでしょう。

シュークリームを売っている先は「高木洋菓子店」というところです。
店に入ると店員が居ません。
鬼太郎によると、いつもはおじさんが居るようなのですが。
いきなり皿が割れるような音がしたかと思ったら頭からカスタードクリームをかぶった男が出てきました。
典型的な水木しげるのキャラですね。
声優は岸尾だいすけですが、美少年役とかが多い印象があるので、こんな顔だと意外に感じます。
Photo_134

岸尾だいすけプロフィール

「何にいたしましょう?」と一応接客してくれてるので、「シュークリームを10個」と注文する鬼太郎。
ショーケースからシュークリームを取り出そうとするのですが、トングで挟んだときに力を入れすぎてシュークリームを潰してしまい、中からクリームが溢れます。
それでも気にした様子もなく、アルミの下紙も落とすし、危なっかしくふらついてるし…と思ったら、シュークリームはオヤジに飛んでいきました。
鬼太郎の頭はクリームまみれです。
それを見ながら「150円になります」とお代を貰おうとするあたりは相当な心臓です。
間髪入れずに「バカモーン!」とフライパンで殴られますが。

殴りつけたのは、ここの店主であるお父さんで、殴られたのは息子のシンジです。
結局「こんなにサービスしてもらっていいのかのう」とオヤジが言うほどタダでシュークリームを貰えたようです。
それに対して「とんでもない。失礼しました」と素直に謝ってる店主は、オヤジについて不思議には思わないのでしょうか?

「とんでもないダメ息子で…」と謝る店主に「誰でも初めはうまくいかんものじゃ」と慰めるオヤジ。
「ちっとも進歩が無くてねえ…あいつを立派な跡継ぎにするのが夢なんですがねえ」と店主も同じ親としての気安さからか愚痴をこぼします。
オヤジも「ワシも鬼太郎には立派に育って欲しいからな」と非常に同意している様子。
鬼太郎としては藪蛇な展開でしょう。
頼もしい味方を得た店主の口は止まりません。
「でも、私は信じてるんです。シンジもいつかは一人前の菓子職人になってくれるってね!」という力の入った言葉に「息子を信じる親の愛、感動的じゃなあ」とオヤジも涙目です。

鬼太郎たちは帰り道の公園で猫に餌をやるシンジを見つけます。
「ダメ息子といわれて幾年月。最近それでもいいかと思ってるんだ」と呟いてます。
プレッシャーかけられすぎて、自分がダメ人間なんだと思い込んでるんでしょうか?

ゲゲゲハウスに帰って上機嫌でシュークリームを食う鬼太郎とオヤジ。
30個ぐらいは貰ってるみたいです。
今期のオヤジは大食漢で何かを食うと体型が変化します。今回だって。
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オヤジとしては、この美味いシュークリームが跡継ぎが無くて絶えるのは損失だと思ってるようです。
その主張はもっともですが、鬼太郎としては変わり果てたオヤジの体型のほうが気になって仕方ありません。
ちなみに、このシュークリーム、毎月25日は1個サービスだそうです。

高木洋菓子店に同じ町内の居酒屋さんからお誘いの電話がありました。
その夜、居酒屋「駄目息子」に出かけます。しかし、なんつう名前だ。
BGMは「北酒場」っぽいですね。
北酒場も懐メロになりましたので、「どんな歌?」という人はこちらで視聴してください。
演歌だけど、当時は誰でも知ってる歌でした。

【細川たかし全曲集 城崎恋歌】細川たかし:試聴とダウンロード- listen.jp

居酒屋でやたら元気な店員に迎えられます。
それはこの居酒屋の息子で、前は典型的なニートだったようです。
萌え系ポスターにフィギアにプラモデル。ゲーム機にレコーダーも揃って完璧です。
Photo_136

そんな息子が「バリバリー!」と働きまくってます。
「子の人のおかげさ」と名刺を取り出しました。
そこには

「心配事解決!
 ねずみ商事

 代表尻捲(しりまくり)役社長
 ビビビのねずみ男」

とあります。
住所に電話、E-Mailのアドレスまで書いてあります。
妖怪といえどもアドレスは無料で簡単に取れますからね。
趣味の項目があるのは何の意味があるのでしょう?

そして、それら個人情報の欄にはモザイクがかけてあるのは芸が細かいと褒めたほうがいいんでしょうか?

サッカーの蹴原選手や野球の打田選手も世話になって、ハットトリックや三打席連続ホームランをかっ飛ばしている様子。
今までスランプだった選手がこうまで活躍するんだから、たいしたもんです。
おかげでねずみ男は大儲け。

高木洋菓子店では親父さんが大忙し。大口の注文があったようです。
が、シンジは言い含めてあったにも関わらずどっかに出かけました。
仕方ないので一人でシュークリームを作ってたのですが、過労で倒れてしまいます。
ややこしいですが、今回は、目玉のオヤジは「オヤジ」、高木洋菓子店の店主は「親父」ですので、間違えないでください。
それを見つけたのは「御主人を励まそう」ということでやってきた鬼太郎たちでした。
ねこ娘は夏服に衣替えです。
Photo_137

ねこ娘の夏服は、何種類もあってこれからどんどん登場するようです。
実際、今回ねこ娘の服は5種類も出てきます。ねこ娘着替え過ぎ。
ねこ娘役の今野宏美さんの意見がラフの段階から反映されているとか。

ゲゲゲかわら版:ネコ娘の夏服

大口の注文は、幼稚園からのおやつの注文でした。
ちゃんとこういったところから仕入れるとは、美味しんぼから褒められそうな幼稚園です。
しかし、店主が倒れた今、作ることなどできそうにありません。
そこでオヤジが出した案はシンジに作ってもらうというものでした。
「駄目息子の腕じゃ…」と懸念をあらわにする店主に「駄目息子を信じなさい。むしろこういう時こそ彼の真の力が開花するかもしれんぞ」と力説するオヤジ。
人間、妖怪に限らず親が子に期待する大きさは変わらないってことですか。

シンジは例によって公園で猫に餌をやってます。
それを見つけた鬼太郎たちはシュークリームを作るように説得します。
でも、シンジの頭には今まで散々怒られた記憶が蘇ります。
フィクションでよくあるんですが、本当に砂糖と塩を間違える人っているんでしょうか?
普通はわかるような容器に入ってるし、触ればわかりますよね?

「父さん、ボクが駄目息子だと承知の上で頼むんですか?」と出てくる言葉も非常に萎縮してます。
何とか起き上がったオヤジは「今までお前には厳しいことばかり言ってきた。だが俺は、いずれお前が本物の菓子職人になると信じてるんだ。だから、頼む。俺の代わりにシュークリームを焼いてくれ」と訴えます。
それに感化されたのか、「わかりました父さん。そこまで言われたら引き下がるわけにはいきません。父のため、自分のため、そして待ってくれてる幼稚園児のために、ボクはシュークリームを焼きます!」と奮起しました。

「ワシらも手伝うぞ!」とオヤジたちも乗り気で協力します。
Photo_138

意気込みは凄いのですが、一瞬で爆発が起こって失敗しました。
シュークリームも焦げ焦げです。
結局幼稚園には断りの電話を入れざるを得なくなりました。
幼稚園はもう頼まないとカンカンです。大事な取引先を失いましたね。
夕暮れの公園で猫に餌をやるシンジは何を思うのでしょうか。

夜中、親父は一人亡くなった母さんに語り掛けます。
息子を信じてたけど、本物の駄目息子だったと。シンジは母さん似です。
駄目とはいえ、たった一人の息子、どうしたらいいもんかと途方にくれてたときに、居酒屋から貰った名刺が落ちてきます。
いつの間にか窓にねずみ男がいて、「バリバリを飲ませればいいのさあ」と声をかけます。

揺れる心の親父ですが、シンジが子供の頃の思い出が蘇ります。
シュークリームを食べながら、大きくなったらシュークリームを焼くと無邪気に言うシンジ、死ぬ間際にシンジと店のことを頼んだ母さん。

それらが親父の心を痛めつけ、ついにバリバリの卵を使う決心をしました。
バリバリは寝ている相手の近くに卵を置くと、勝手に孵化して口から内部に入り込みます。
内部に入られたシンジはえらく苦しんでますが、大丈夫なんでしょうか?

翌朝、夢だったかと思いながらも、布団の脇に卵の入ってた瓶があったことを思い出す親父。
厨房に行くとシンジが働いてました。
鬼太郎たちが店に来たときには、シンジはやる気全開でシュークリームの店頭販売をしていました。
驚く鬼太郎たちに「ついに目覚めてくれましてね」と嬉しそうに言う親父。
「目覚めよ」ったら「ものみの塔」ですね。よく家に来ます。

シンジが作ったシュークリームを試食してくれと出されますが、食べてみると非常に美味しいらしいです。
ちなみに、ねこ娘は本日二着目の夏服です。

Photo_139

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親父に張り切り過ぎるなよと言われても「心配ご無用、バリバリー!」とハイテンションなシンジ。
それを見て笑ってる親父を見ると、嬉しいんだろうなあと思います。
それを見て感涙に咽ぶオヤジ。
時々、「人の親として」というのが出てくるのも今期の特徴でしょうか。

高木菓子店では親父が「顔色悪いぞ」と心配しても、「仕事の邪魔だ!」と撥ねつけるシンジでした。
親父は心配しながらも嬉しそうに厨房から出ていきますが、シンジは目が血走ってとてもまともな状態ではありませんでした。

その頃、居酒屋でも息子がビールケース三段重ねで運ぼうとする無茶をやってます。
サッカーの蹴原選手もシュートにとり憑かれたようになって、まともに試合できる状態ではありません。
野球の打田選手も、塁まで這う途中で倒れるほどに衰弱しました。

その記事を見て、妖怪の仕業か?と不審に思っていた鬼太郎のところにシンジが激痩せしたとねこ娘が飛び込んできました。
ねこ娘の夏服三着目です。

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シンジは目が充血しまくって、それでもシュークリームを作る手を止めようとはしません。
休ませようとする親父の手も振り払う傍若無人ぶりです。
Photo_143

呆然とする親父のところに「妖怪の仕業です」と鬼太郎たちがやってきました。
ちゃんと妖怪アンテナが立ってます。
ベアード様のときもちゃんと立ってて、それが重要な武器になってましたが、今期ではあんまし立ってない気がします。

親父には思い当たる節は無かったのですが、夢だと思っていたバリバリのことを思い出しました。
バリバリは人間に寄生して養分を吸い取り、寄生された人間はいずれ死んでしまうのだそうです。

鬼太郎に気づいたシンジはどでかいシュークリームを持って「さあ食え!」と迫ってきました。
鬼太郎が押されるほどの怪力です。
バリバリを体内から出す方法は、オヤジでさえも知らないようです。
鬼太郎とねこ娘でも剥がせないほどの怪力で押されてるのに、傷つけないようにどうにかしろというのは無茶な話ですが、オヤジにも具体的な方法は思い浮かびません。

そんな惨状を見た親父が「俺が悪かった。駄目息子でもいい。元のシンジに戻ってくれー!」と涙ながらに訴えました。
もちろん、シンジにそんな叫びが届くはずもないですが、オヤジは口の中に入ればあるいは…と思いつきます。
鬼太郎の毛針を一本もってシンジの口から入るオヤジ。
中でやっつけられるのはオヤジしかいません。
勢いよく飛び込むオヤジでした。
鬼太郎ができるサポートは、オヤジが動きやすいようにシンジを動かないようにすることだけです。
霊毛ちゃんちゃんこで縛り付けました。

後ろでは巨大シュークリームを頭からかぶったねこ娘がさ迷ってますね。

具体的にバリバリがどんな妖怪かわからないので不安になるオヤジですが、「父親の誇り」にかけて助けることを決心します。
胃袋に到達したオヤジはバリバリを見つけました。
昔は具体的なイメージは無かった妖怪ですが、今回はちゃんとした形になってます。
Photo_144

オヤジはバリバリに事情を説明して体から出て行くように説得します。
しかし、バリバリは聞く耳持たずでオヤジを蹴り飛ばしました。
鬼太郎が内部の様子を探るには聴診器しかありません。
都合よく持ってたもんだな。
Photo_145

バリバリにボコボコに殴られるオヤジ。バリバリのほうが強いのか。
いつもトレーニングしてたから、それなりに強いのかと思ってましたが。
諦めかけたオヤジに鬼太郎たちのエールが届きます。
それを聞いたオヤジがバーニングしました。こういう表現も今期多いな。

「お前に親の気持ちがわかるか。ご主人はシンジ君を愛するがゆえ、お前を利用してしまった。しかし本当は彼が自力で成長することを願っているんじゃ。お前にあの親子の邪魔はさせん。人の胃袋に寄生して閉じこもっとるお前なんかにはなあ。悔しかったら自分の力だけでバリバリしてみろ、このトゲトゲダルマ」
と気迫でバリバリを追い込んでいきます。
「お前みたいな引きこもりが偉そうにするな」ってことでしょうか。

「さあ、ワシを打つがいい、蹴るがいい、何度でも立ち上がってやるー!」と物凄い気迫です。
目玉も歪んでます。これは怖い。
Photo_146

それを見たバリバリが泣き出しました。
オヤジの心が通じたのです。
「わかればいいんじゃ。一緒にここを出よう」とまるで引きこもりを外に出すケースワーカーのようです。
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シンジは若いから、焦らずに長い目で見てくれというオヤジに「アイツの力次第ですがね」と苦笑いで答える親父。
今後の方針が定まってるんでしょうな。

ここでねこ娘のフォローが入ります。
シンジの友人の言葉で、「萎縮してるだけじゃないか」と。
父親のプレッシャーがありすぎて、逆にやる気が出なくなってるってことですか。
「鉄は熱いうちに打て」という人は多いですしね。

シンジはいつものごとく公園で猫に餌をやってますが、親父が前ほど厳しくなくなったことに疑問を抱いています。
でも、余計なプレッシャーが無くなったので、やる気も出てきたようです。
ちゃんとやれば物凄く美味しいシュークリームを作れる事は今回わかったし、焦らずじっくりやれば親父を超える菓子職人になることも夢ではないでしょう。

バリバリは放浪の旅に出たそうです。
あのバリバリ協力でバリバリの下剤が作れたので、人間界の混乱も治まりそうです。
下剤作りに協力ってことは、誰かがバリバリを飲んでは下し、を繰り返したのでしょうか?
誰が実験台になったのでしょう?

一件落着ね、と笑うねこ娘に、鬼太郎が「何か忘れてる気が…」と考え込みます。
ねこ娘も「そういえば…」と考え込みます。
バリバリが人間界に出た原因は何だったでしょうかね?

人間界では蹴原選手と打田選手が相次いで引退しました。
それを見ながら「この御時世、お客さんはいくらでもいるのよね」と笑うねずみ男でした。
どこからか飛んできたリモコン下駄に頭打たれましたけどね。
これは鬼太郎のお仕置きで、これ以上の被害は無いと思っていいのかな?

シンジは立ち直ったようですが、スポーツ選手はやる気が無くなって駄目になったってことですか。
居酒屋の息子も昼間からPSPで遊ぶニートに逆戻りしました。
萌え系ポスターも増えてますね。
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来週は59話でぬらりひょんが言っていた計画が実行されます。
ぬらりひょんとの対決に備えた話の踊り場的なもので、ある意味一休みです。


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