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2010年8月17日 (火曜日)

【ストライクウィッチーズ2】第6話 守りたいもの

前期第6話が私のとってのベストエピソードだったんですが、今回あっさりとその椅子に座る新たな物語が現れました。
相当暴走してるけど、こんなこともたまにあります。

「雨が降っても気にしない~槍が降っても気にしない~何があっても気にしない~♪」とエイラが歌いながらネウロイを次々と撃墜していきます。
魔法障壁を張ることなく攻撃を全部かわして気楽にやってるんだから、やっぱりエイラって天才だよな。
歌は「エイラの唄・第1章」で鍛えられたんでしょう。
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「シールド使わないと危ないですよ」と芳佳が言ってますが、お前みたいに張りっぱなしもおかしいだろ。
ここぞってときに最低限の大きさを張れと言われてるだろうに。
そんなことを言われてもどこ吹く風のエイラは、ネウロイからの雨あられの攻撃を全て回避して撃墜してしまいました。
固有魔法である未来予知のたまものですが、これがエイラを苦しめることになろうとは……。

多数のネウロイをあらかた撃墜したのにコアを破壊した感触が無い。
ということは、コアは全く別のところにあります。
魔眼で探っていた坂本が見つけたのは雲を貫いてそびえ立つ黒い塔でした。
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それがネウロイの本体ってことで、間違いなく今までで最大のネウロイです。
坂本が接近して頂部にコアを見つけたものの、ストライカーユニットが高度1万mあたりで息をつき、このネウロイがそれ以上の高さであることが確認されました。
限界高度から落下するときに失速からの降下回復をしてるのを見てニヤリとしたり。

今回は進出しすぎてたこともあって帰りの燃料も不安なので、一時撤退と相成りました。
アルプス山脈まできてるものなあ。
一瞬アイガーが見えるかと思ったんですが、有名な北壁ならスイス側から見たものだし、よくわかりません。

帰途についているエイラが何の枝を大事そうに持っています。
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よっぽど何かに使えるものなんでしょう、いい表情をしました。
撤退してきた後とは思えんな。
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芳佳が気付いて見せてもらおうとするものの、全くエイラが捕まりません。
ここのじゃれあいが3Dモデルでよく動いてるのですが、これも進歩ですよね。
今、1期を見ると驚くほど動いてないよ!

これが未来予知のたまものだということですが、それを聞いて感心する芳佳は秘め話CDで聞いてたことを忘れたんでしょうか。
そういうことにしておいたほうが楽しいのでそうします。

それにしても、エイラが今まで実戦で魔法障壁を使ったことがないとは思いませんでした。
言われてみれば使ってないわ。
「あんなものに頼ってるのは、私に言わせりゃ二流ダナ」って魔法障壁の大きさだけが取得の芳佳にはあんまりなお言葉(笑)
芳佳を馬鹿にしきってるわけではなく、どこか醒めて一歩引いた目線からの言葉だと思うのですが、芳佳を苛めたいという気持ちも多少はあるかもしれません。

そうやってからかうぐらいには芳佳と仲良くなったわけですが、「そんな言い方したらダメよ、エイラ」とエイラの保護者役であるサーニャからのツッコミが入りました。
インカムでの会話はこうやって他者に聞かれます。
ここ重要なポイントな。

サーニャが近付いてきたときに尻尾を激しく振るエイラが可愛い(笑)
黒狐の誇りは無いのか。

夜間哨戒に出ようとしたサーニャとみんなが合流したのですが、坂本はサーニャにも帰還を命じました。
この時点で作戦の骨子はできあがってたのかも。

基地に帰ってみると、ネウロイへの攻撃はロマーニャの海軍と空軍が引き継ぐことになったとのミーナの言葉。
ヴェネチアの海軍がロマーニャに編入されてるんでしょうか。
茶を啜るもっさんがなんかいいぞ。
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ここでも「ウィッチだけに戦果を挙げさせるわけにはいかぬ」という理屈が働いたようです。
自分たちが大きな働きをしてるのに、華々しい戦果はウィッチがもっていくという状況を快く思っていない勢力は世界中にいて、マロニーの叛乱の原因の一つにもなったぐらいなので、非常に根は深いのでした。
それを聞いた坂本の「お手並み拝見といこうか」という言葉にも驕りが含まれてないとも限りません。

こうして改めて見てみるとフリーガーハマーの大きさがよくわかります。
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サーニャは単独での夜間哨戒が多いので、いざというときには独力でネウロイを撃破できるようにこれだけの装備を持ってるのだとか。

「一人よりは誰かと一緒のほうが寂しくないよね」という芳佳の言葉に素直に「うん!」と言えるとは、サーニャも成長したなあ。
もちろん、サーニャの想定する相手はエイラなんですが、エイラは気付いてるかどうか……。
あ、エイラが芳佳に買ってこさせた枕を抱えてますね。
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ここでエイラが大事に持っていた枝をサーニャに渡しました。
アルプスのふもとの針葉樹林がオラーシャの景色に似てたからって持ってきたものらしい。
イトスギってキリストの十字架の材料に使われたって伝説があるんですか。
庭や墓場に並んで植えられているのもイトスギだったのか。

夜になり、ミーティングが始まりました。
今回のネウロイは全長30,000mを超える巨大なもの。
先端は成層圏です。

形はオベリスクですが、この図からすると、台風などの気象がモデルのような気もします。
ということで、竜巻がモデルだということにしておきます。もしくは台風の目。
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ストライカーユニットはレシプロなので、実用上昇限度は1万m前後であり、とても届くものではない。
なので、ロケットを使うことになりました。
図から見る限り、魔導エンジンのエネルギーを分岐させてロケットから噴射させるようです。
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概念図はBf109に接続するようになってるし、こんな変態的なものを作るのはカールスラントだってことですか(笑)

とはいえ、ブースターは大量に魔法力を消費するために、とても高度3万mまで飛べません。
こういうときの解決手段は一つ、多段式ロケットです。
ウィッチの総力を挙げて攻撃手段である一人を持ち上げると。

高度3万mになれば空気も薄く、ウィッチといえども生命維持に多くの能力を割かれます。
ということは、一撃必殺の攻撃力が求められることになり、適合するのは言うまでもなくサーニャでした。
いつの間にかピアノあるけど、マリア公女の援助は順調のようですな。
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サーニャが行くとなればエイラが手を上げないわけがなく、って前期6話と同じ流れか。
しかし、坂本はエイラに「シールドを張ったことはあるか?」と質問します。
例によって実戦でシールドを使ったことがないことを誇るエイラ。
それを聞いた坂本との「なら無理だ」「うん、ムリダナ」というやり取りは「ムリダナ」を言わせたいだけちゃうんかと(笑)

サーニャは生命維持と攻撃だけで精一杯なので、僚機が護衛をしなければならんのですが、シールドを張ったことのないエイラにそれが務まるはずもありませんでした。
いくら張れないわけじゃないと強弁しても、「実戦で使ったことはない」という指摘に「そのとおりだ」と胸を張るようでは使えませんわ。

では、適任者は誰か?となると芳佳ということに。
最も強力なシールドが張れるのは芳佳なので当然の帰結ですが、そんなことになればエイラに噛みつかれても仕方ない(笑)
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ここからエイラの「サーニャの側にいるのは私ナンダナ作戦」が始まります。
なんとサウナでペリーヌと密談。
一番仲が悪いように思いますが、他に相談できる人がいないのも事実。
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メガネを外したペリーヌの魅力に気付くなど(笑)
トネールで髪がボサボサになるだけあって、サウナでも髪が乱れまくり。
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あれだけツンツンメガネだったペリーヌもエイラのために考えて行動するぐらいには丸くなったようで、エイラの特訓を考案して付き合ってくれることになりました。
その特訓方法とは!
リーネのボーイズの射撃からペリーヌをシールドで守るというもの。
要はシールドを張れるようになることが目的で、これは能力の有無ではなく、意思の有無です。
となると、相手がペリーヌというのは非常に困ったことのような気がするのですが(笑)
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思ったとおり全く乗り気でないエイラを見て「真面目におやりなさい!」と怒るペリーヌの言葉がリーネの引き金を引かせてしまいました。
悲劇とは、思わぬ要因から死角を狙ってやってくるものなのですね。
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弾丸の接近を予知したエイラが避けると、弾の向かう先には当然ペリーヌが。
よく直前で止めたものだ。
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ペリーヌ相手じゃ本気になれないと言うエイラですが、いつものらりくらりとやっかいごとを避けてきたツケがこんなところで顕在化するとは思いもしませんでした。
これも、エイラとサーニャ、せいぜい芳佳だけの世界から広がってるからでしょう。

どんなに撃っても避けてしまうエイラと怒るペリーヌ。
エイラもペリーヌだから怒らせてもいいと思ってるんだろうし、困ったものだ。

全く意味のないことになってしまった特訓を終えて部屋に帰ってみると、白いコートが出されていました。
エイラのコートで、前期第6話のアイキャッチで着てたものですね。
成層圏は寒いから、1万mより上に上がるウィッチは全員コート着用です。

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ここで衝撃の事実。
軍服は何着も同じものが用意されていた!
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ズボンは一つしかないのに軍服はこんなにあるとは……と思ったけど、ズボンと違って軍服は汚れますよね。

サーニャに特訓の成果を聞かれて「無理、ダメだった」と笑って済ませてしまうのがエイラのパターンでサーニャもそれを流してきたわけですが……。
サーニャは身一つで欧州に来た芳佳に自分のマフラーを貸そうとしています。
これがエイラのイラツキを表面化させ、サーニャの「エイラも張れるようになるといいね、シールド」という言葉が追い詰めました。
「やっぱり慣れないことはするもんじゃナイナ」「できないことをいくら頑張ったって仕方ないじゃナイカ」と逃げを打つエイラに「できないからって諦めちゃダメ!」と本心を吐露するサーニャを見てると涙が出てくるわ。
エイラはサーニャを見られないから、サーニャの想いにも気付かず「宮藤に守ってもらえばいいだろ!」なんて言葉を吐いてしまい喧嘩別れに。
やっぱり、気まずいときほど目を見て話さないと。

ただ、今まではサーニャがこれだけ押してくることはなく、だからこそエイラもどうしていいかわからなくなって無闇と反抗してしまうのでしょう。
サーニャが枕を投げてくるなんて予想してた?
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この部屋にはネコペンギンやリース、猫の置物、地図など前のサーニャの部屋から持ってきたものが多数置かれていますね。
このネコペンギンは新しく買ったものなのか、それとも前から持ってたものなのか。

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エイラと喧嘩別れした後、泉で水浴びをしてたサーニャのところにハルトマンが飛び込んできました。
並々ならぬ運動神経だな(笑)
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サーニャから事情を聞いたハルトマンは「さーにゃんはどうしたいんだい?」とだけ問いかけます。
答えはサーニャの中に既にあるのを見越してるんですよね。
ズボラに見えて人間関係の調整には並外れた才能を発揮するのは前期からずっとです。
「任務ならしょうがないか」って焚きつける様なことを言うのは今期からのような気がしますが。

ところで、横に照空隊でもいるかのような仕事振りですね。
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アイキャッチのエイラの夢が楽しいですよね。
エイラはサーニャを守る王子様のつもりのようですが、実際にはヘタレ王だし、立場が逆転してるほうが多いのでは、と思うことも多々。
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夜が明けてロマーニャ軍の攻撃が始まりました。
MC.202にザラ級重巡洋艦、さらにはランカスターからのダムバスターまで繰り出しての総攻撃。

Mc202

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まさかアニメにダムバスターが出てくるとは思いませんでした。
ちなみに、史実のダムバスターはドイツの伝説的なゴールキーパーにより阻止されています。

ネウロイ下部破壊の代償は重巡ザラとポーラの航行不能。
つまり、作戦は失敗しました。
ザラ級重巡といえばマタパン岬沖海戦で同型艦4隻のうち3隻を沈められた悲運の艦ですが、ここでも航行不能に……。

最後の希望はウィッチーズに託されます。
成層圏に昇る準備として各自がコートを用意してますが、地上で着せられたルッキーニは暑さに我慢ができない様子(笑)
ルッキーニのコートは私物だそうな。
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芳佳はバルクホルンから借りたそうですが、仕方ないと顔をしかめながらも頬を赤らめつつ差し出すお姉ちゃんが目に見えるようだ。
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このコートは、前期DVD第五巻のジャケットで着てるものでしょうか。
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さらに、第6話といえば変な飲み物!
リーネがジンジャーティーを作ってきました。
例によってみんながダメなのにミーナさんだけが「おかわり」
生姜湯とそんなに違うものなのかなあ?

準備完了!いよいよネウロイ迎撃に向かいます。
まるで組体操のように集まって発進準備。
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まるで第4話に出てきたR-7のような見た目。
カウントダウンを全員でできるほどに団結してるのかと思うと目頭が熱くなりますな。

発射シーケンスは、坂本、シャーリー、ミーナ、バルクホルン、ハルトマンが魔導エンジンで1万mまで押し上げ、2万mまでは二段目のリーネ、ペリーヌ、ルッキーニ、エイラの四人がロケットで、そこから上は芳佳とサーニャのロケットで3万mまで上昇して弾道飛行、敵を撃破後地上へ帰還、となります。
この「弾道飛行」ってところ大事ですよ。

ネウロイのコアのある高度は33,333mと言ってますが、これは計測不能部分も含めて111,111ftってことですか。
ウィッチはメートルを使い、ネウロイはフィートを使う。
なかなかに興味深いことだと思いました。
別にストーリーに絡む話じゃないと思いますが。

芳佳と二人で高みへ昇っていくサーニャを見送るエイラ。
そんな切ない表情になるなら、なんで特訓ができないのか。
切実になるまでわからないことはよくあるものです。
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サーニャもエイラを見限ってたわけではなく、つい下を見てしまいました。
それを見たエイラの感情が爆発、「私が、私がサーニャを守る!」と飛び出していきます。
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どうしても抑えきれない気持ちが魔法力になって前に進むなんて、凄い設定を考えてくれたものです。

「サーニャ言ったじゃないか!諦めるから出来ないんだって。私は、諦めたくないんだ。私がサーニャを守るんだー!」って熱い言葉だ。
ようやく自分が逃げてたこと、向き合うべきものに気付いたわけですが、今までのエイラはこの踏み込みができなくてヘタレ呼ばわりされてた気がしました。

エイラがサーニャに向けて伸ばした手を掴んだのは芳佳です。
当初の作戦を吹っ飛ばしたわけですが、エイラの足りない推力を自分のフルパワーでカバーするあたり、感情だけでなく対策も実行することの出来る子に成長しましたな。

感動の場面なのに、芳佳が押し上げてるのがサーニャちゃんだったりします(笑)
DVD、BDでは直るんだろうな。
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ペリーヌの魔法力がもたないから帰れないという叫びにサーニャが「私が、エイラを連れて帰ります」と言ったときには涙腺崩壊ですよ。
応えてくれたエイラにサーニャも自分で引き受ける覚悟をしてるんですから。
「私が連れて帰ります」の意味がわかったのは5回目の視聴だったりしますが。
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落ちていく芳佳もカッコいいわ。
ロケットの二段目に萌えるかもしれん(笑)
ロケットに萌えたい人は『まかでみ・WAっしょい!』の第6話を見るといいよ。

まかでみ・WAっしょい!公式サイト

このシーンは二人のキャラソン『SweetDuet』に合わせて構成されてるんですよね。
そのシンクロ具合が美しく、是非ともニコニコ動画でいいので見てほしいです。週末までは無料で見られるので!

上空では弾道飛行になっててストライカーユニットでは飛行してないのですよね。
歌があることで、空気のない無音の世界がさらに強調されてると思います。
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ネウロイを撃破した後に話しかけようとするものの、空気がないから聞こえない。
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そこでエイラがとった行動が「頭をくっつける」!!
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骨伝導で会話するんですね。
ミノフスキー粒子下でのモビルスーツの通信方法を思い出しました。

「ウラルの山に手が届きそう。このまま、あの山の向こうまで飛んでいこうか」というサーニャの言葉に「いいよ、サーニャと一緒なら。私はどこへだって行ける」と返したエイラは凄いなあ。
前だったら言えなかったぞ。
オラーシャへの旅にエイラがついていったのはあくまで501解散後だからね。
多分、サーニャが少し試すように言ったんだと思います。
普通に飛んでいってもスイス・フランス方面だろうから、方向が全然違う。
返ってきた答えを聞いてサーニャも安心したんじゃないでしょうか。
「今の私たちには、帰るところがあるもの」というサーニャの言葉はとりあえず生きている両親に会うことより優先すべきことができたという理解でいいんでしょうか。
前期ではあくまで派遣された部隊でしかなかった501がサーニャの家になったのなら、これほど嬉しいことはありません。
今期終わったら芳佳も一緒にオラーシャに行ったりしないかなあ、そしてエイラがやきもきするのをサーニャは黙って見てるの(笑)

地上に還るためにサーニャが逆噴射をかけました。
これが「私が連れて帰ります」なのね。
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エイラから貰った枕とイトスギがサーニャがエイラに込めた気持ちそのものに見えました。
帰るべき場所でもあるのだろうし。
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前期からドラマCDでも煮え切らなかった二人の関係が大きく前進したんじゃないかと思います。
普通は「サーニャはエイラの嫁」と言いますが、「エイラはサーニャの嫁」というのも正しいと思います。
尻に敷かれてようとも嫁は嫁。

次の第7話といえば変態紳士的に神方面に振れるのは間違いありませんが、ミーナさんですか…。
そういえば、前期に風呂があってもミーナさんの裸は出てなかったんですよね。
予告冒頭が今回のAパートと同じなのはわざとでしょうけど、そんなことより公式サイトの予告でエイラがダウジングをしてることのほうが衝撃です。
一体なにをやるつもりだ(笑)


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